Twitterの記事を画像にしてくれるWEBサービス(Poet.so)

WEBサービス

Twitterの記事をホームページやブログに貼り付けたい時は、どのようにしていますか。
貼り付けたいTwitterの記事のリンクを貼ることでもできますが、万が一、元の記事が削除された場合はリンク切れになってしまい表示がされなくなってしまいます。
Twitterの記事を簡単に画像に変換してくれるサービス(Poet.so)を見付けたのでご紹介します。

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Poet.soとは

Poet.soはWEB上でTwitterの記事を画像で保存することができるサービスです。
サービスを利用するのに登録やログインは必要なく、しかも無料で使うことができる便利なサービスです。
画像保存の際に、背景色を選べたり、ナイトモード色に変換できたり、サイズの変更も自由にできます。

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Poet.soの使い方

まずはPoet.soのサイトにアクセスしましょう。
赤い四角の中に画像にしたいTwitterの記事のURLをコピペします。

今回は朝日新聞の記事を使ってみます。
Twitterの元記事はこちらです。
赤い四角のURLをコピーします。

コピーしたURLをPoet.soに貼り付けるとこのようになります。
Twitterの元記事と同じように見えますが、画像に変換されているので、リンクなどはクリックできません。
画面下部の青い四角内のボタンで画像を変更することができます。

Color背景色を8つから選ぶことができます。
CardDayモードとNightモードを切り替えることができます。
Responseいいね、リツイートの回数を入れたり、消したりすることができます。
Sizeフォントのサイズの大小を切り替えることができます。
Copyできた画像をクリップボードにコピーしてくれます。
Downloadできた画像をダウンロードすることができます。

上記以外に画像左右と下のポッチをドラッグすることで、画像サイズを調節することができます。

背景色などを変更してできた画像がこちらです。
あとはダウンロードをクリックして、画像ファイルをダウンロードすれば完了です。
とても簡単に画像保存することができました。

まとめ

ブログを運営されている方は、Twitterの記事を引用することが多いと思います。
冒頭にも書いた通り、画像保存してブログに掲載すればリンク切れになることがないので、後々のメンテナンスを考えると楽なのではないでしょうか。
簡単に利用できるので、一度試してみてください。

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